名門キャディP 嫉妬と甘い恋愛 4

UN(アン)

キャディMの嫉妬に始まったPとの確執になぜか立ち会っている俺


その後も、3人でビールを飲みながら話し合い


だんだんとMの勘違いであることで話がまとまってくる


M 「ごめん、私が嫉妬してた。Pが他の男と。。と思っちゃった」
P 「私のほうこそゴメン、これからは会わないようにする」
M 「いいの、会ってもご飯だけなら」
P 「ちゃんと会うような時があっても言うから」


俺 「2人とも悪くないよ、愛し合ってるんだから」


俺 「さ、美味しいご飯食べて飲もうよ」


俺 「楽しい夜にしよう」


って事で、やっと楽しい食事会に。



生中 4杯くらい飲んで酔いが回ってくると、いつものように見つめ合う2人


そしていつの間にか、同じ側のテーブルで並んで飲んでてピッタリくっつく2人


顔が近い


ってか、キスし始める


俺「ちょ、ちょっと待って」


酔ったせいなのか、止まらない2人


流石に見てられないので、タバコを吸うふりして部屋を出ました。


やばいって、人前でいちゃつき始めたし、喧嘩のあとは激しいとかタイでもあるんか。。。


そして、個室に帰ると


さらにいちゃついてる2人


可愛い女性同士のいちゃいちゃって、あかんやん、反応してしまう


P 「UNさん、もう酔っ払った、帰る」


そうでしょうねー2人でもっとしたいよねー帰りましょう


俺 「ホテル取ったって言ってたよね、どこ? トンロー? 払ってやるから」
P 「取ってないよ」
俺 「え? じゃータクシー代出してやるよ」
P 「危ない、夜のタクシーとか乗らない」
M 「無理無理、女の子2人よ無理」


P 「UNさんちで寝る、それが安心」


俺の部屋で寝るだと!!!!!


間違いなく、俺の部屋でやるだろ!!!!


M 「UNさん、お願い、もう動けない」


なんと、俺の部屋でこの続きが行われるようです 555


こんな事に巻き込まれるなんて、ラッキーじゃない?

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